
「塗装工事なんてどこでやっても一緒でしょ」とお考えの方が少なからずいらっしゃいます。
決してそうではありません。
メーカーが工場で製造した塗料はあくまで半製品。
塗装店の方針と職人の「腕」により塗料は「ダイヤモンドのように輝きを放つ」こともあれば「猫に小判」のようにその性能を発揮できなくなることもあるのです。
お客様に喜ばれて45年、2100棟の実績が物語るように今後もより多くのお客様に「感動の塗り替えリフォーム」の喜びを実感していただきたいと思っております。
会社が大きいほど施工は「下請け」「孫請け」が担当します。
契約が済んで施工に取り掛かればあとは下請けにまかせっきり。充分な監督もしないで三度の手塗りを強調する大手リフォーム会社。
あまりにも少ない施工金額のため無意識に手を抜いてしまう下請け業者。
当社も下請け経験が長かったので「無意識な手抜き」を理解できるのです。
私たちは地元で生まれ、育った地元在住の職人です。
逃げも隠れもいたしません。「自社施工で三度の手塗り」を約束します。
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工事をやったら最後、さようなら。そんなことは絶対に致しません。 当社は外壁塗装工事が終わってからが本当のお付き合いが始まるのだと考えております。 |
私たちは、塗替えをする前に外壁の汚れやカビ、サビなどの除去作業、浮いた釘などの下地調整を徹底しています!
塗ってしまえば隠れてしまうのですが、下地調整に手抜き工事があると!どうなるでしょう?塗料の耐久性も短くなったり、剥がれたりします・・・。 私たちプロは、決して手を抜きません。そうする事が、塗装を長く持たせるポイントであり、私たち職人の喜びでもあるのです!!
大切な住まいも準備した資金もすべてお客様のものです。
ゆっくり、じっくり考え抜いて自らが業者を選定してください。
当社はお客様に嫌われたくありません。また嫌われてまで仕事を手に入れようとは思っておりません。
当然のことではありますが、万一に備え、工事中の対人事故、対物破損が発生し、お客様、第三者に損害を与えた場合のための保険に当社は加入しております。
もちろん従業員のための労災保険にも加入しております。
また、従業員に対し大事なお客様の敷地内で大小の事故、怪我がないように徹底した安全教育を施しております。
当社は着手金、中間金はお預かりいたしません。

写真は2009年4月、児童擁護施設「豊橋若草育成園」内にある習字の勉強に使う教室の壁を塗りました。