kinenwaka 
「新築から十年経つからそろそろ塗り替えかな、いい業者を探さないと・・・・」「マイホームを建てたハウスメーカー、工務店、それにリーフォーム店が塗り替えをしてくれるわよ、みんなプロなんだからどこに頼んでも同じでしょ、金額が安いところがいいわ」。

しかし初回の塗り替えリフォームを失敗した方が非常に多くいらっしゃいます。

以下は失敗された方々の声です。

「値下げ要求をすんなり聞き入れてくれた業者にさせたのよ、キップの良さを買ったわけね。でもそれって初めから値引きを想定した金額だったわけ。二年後には同時期に塗り替えたお隣さんよりも外壁と屋根が早く痛み出したの、お隣さんは三回塗り、うちは二回塗り、ペンキの質はツーランク下のものだったの、安さだけに釣られた私がバカだったのね」。

「工事が終わって代金を支払った後にその業者、手のひらを返したわ、不具合があって電話しても取り合ってもらえないの」

「大手の業者が十年保証を付けると言うから、てっきり安心して任せてみたの、そうしたら数ヵ月後に倒産よ。まだ二年しか経っていないのにペンキが剥がれだしたの。大きな看板をしょっているから安心できると思ったのに、本当にくやしいわ」。

kaohuji「金額は高かったけどハウスメーカに依頼したの。安心でしょ。工事が終わるまでに何枚の名刺が手元に残ったと思う?営業マン、下請けの有名塗料メーカー、孫請けの工務店、その下のペンキ屋さんの親方の計4枚、仕事で汗をかいたのはペンキ屋さんだけなの、そのペンキ屋さんはろくに休憩もしないで日没まで毎日ぶっとうしよ。頑張らないと赤字になるんだって。私はあの金額だから最高の工事ができると思っていたのに、いったい職人さんはいくら貰っているのやら・・・工事に不安を感じたわ、何でこんなに中間業者が多いの?」

このように「満足した塗替えではなかった、初の塗替えを失敗してしまった、二回目は同じ失敗を避けたい」と考えている方たちが後を絶ちません。

そうはいっても信頼のあるいい業者をお客さま自身が探す事はそんなに簡単なことではありません。少なくなったとはいえ、ぼったくり業者もいれば、無責任な塗装工事店もいるのです。

kinensano 「じゃあ、どの業者に依頼してよいものか教えてよ。知っている業者は家を建てたハウスメーカー(工務店)しかないし...タウンページを見てもどんな会社なのか見えてこない。逆に候補が増えてもっと迷ってしまうわよ」

「お客様の立場に立って、仕事はきっちり丁寧で、金額も良心価格、保証書も発行してくれる外壁塗装専門店が理想よね。ついでに言えば永い間、信頼を勝ち得た地元の塗装屋さんが一番ね」

「こんな話を耳にしたわ。同じ条件、同じ金額ならどこのハウスメーカーよりも、工務店よりも、総合リフォーム店よりも、〇〇塗装店さんが一番、いい仕事をするそうよ...」

このような呼び声をいつまでもいただくために、これからも「いつも一生懸命!」「真心施工!」「これぞ本物の外壁塗装工事店!」を目指してまいります。